忍び寄る危険が見えない

サブタイトル 人間の無防備さ頼りなさを知らなければならない
分(長さ) 21分
監修 高木元也(労働安全衛生総合研究所)
価格
41,800円(税抜 38,000円)
商品コード 509020
概要

「気がつくと開口部が近くにあり冷や汗をかいた」

「いつの間にか重機が近づいてきて身の危険を感じた」

こうした状況に陥る時は、作業に集中していた時が多いのではないでしょうか? 集中すると周りが見えなくなり、周りの音も聞き取れなくなり、そのため忍び寄る危険に気づかず被災することがあります。

本DVDでは、忍び寄る危険が見えずに被災した事例をはじめ、危険感受性の低下により、危険を直感的に感じ取れずに被災したり、そもそも何が危険かを知らずに被災することなどを職長、作業員が理解しやすいように、わかりやすく解説していきます。

収録内容

【チャプター】

1.オープニング+忍び寄る危険が見えない

2.「忍び寄る危険が見えず被災」 事例①

3.「忍び寄る危険が見えず被災」 事例②

4.進化の歴史を見れば、人間が簡単には変わらないことがわかる

5.「危険を感じ取れず被災」 事例③

6.「そもそも危険を知らず被災」 事例④

7.エンディング

サンプル動画