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ハラスメント裁判例77
| カテゴリ | 労務管理 |
|---|---|
| 著者 | 君嶋 護男 著 |
| 編者/編集 | |
| 監修 | |
| 発行 | 労働調査会 |
| 発行日 | 2020/12/10 |
| 判型/頁数 | A5判/256頁 |
| 価格 |
2,750円(税抜 2,500円)
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| 送料 |
【1部 330円税込】
ご注文の合計部数により料金を設定しています。詳細はこちらまで
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| 商品コード | 301814 |
| ISBN | 978-4-86319-814-2 |
| 備考 | |
| 制作 |
コンテンツの詳細
君嶋護男氏の「ここまでやったらパワハラです! ―裁判例111選」
「おさえておきたいパワハラ裁判例85」のハラスメント裁判例集第3弾。
本年6月の「パワハラ防止法」の施行や「女性活躍推進法」の改正に伴い、
各企業のパワハラをはじめとするハラスメント全般に対する意識が高いです。
そこで、パワハラについては原則として平成29年以降のものに、
セクハラについては最近の事例を中心に代表的な事例、
特に注目すべき内容をもった事例を取り上げてます。
はじめに
第1章 パワーハラスメント
I パワハラ防止に係る法律の制定までの経緯
II いわゆるパワハラ防止法
III パワーハラスメントに係る事例
第2章 セクシャルハラスメント
おわりに
(巻末)裁判例索引